2026年、あけましておめでとうございます。
昨年は、カイタクのハイパーCLT敷板(NETIS番号:TH-250021-A)をご採用・お問い合わせいただき、本当にありがとうございました。土木工事の現場で、従来の敷鉄板に加えて「木の敷板」という新しい選択肢として検討していただけたことを、心よりうれしく思っています。

ハイパーCLT敷板(NETIS番号:TH-250021-A)は、仮設道路や重機まわりの土木用敷板として、敷鉄板と併用しながら導入いただく現場が増えてきました。
「足元がやわらかくて立ち仕事がラクになった」「木の敷板を使うだけで、現場の印象が良くなった」など、現場からの声も少しずつ積み重なってきています。

2026年は、これまで以上に、

  • 安全で働きやすい土木現場づくり
  • 環境に配慮した仮設敷板の提案
  • 敷鉄板とハイパーCLT敷板を組み合わせた、賢い現場運営

に貢献できるよう、さらに情報発信と改善を進めていきます。

「次の工事で敷板を見直したい」「敷鉄板と比べてどう使い分ければいいか知りたい」などありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
本年も、カイタクとハイパーCLT敷板を、どうぞよろしくお願いいたします。