2月に入り、大寒波の影響で各地の現場が「雪」「路面凍結」「転倒リスク」に悩まされています。
冬場の事故は、ほんの一瞬の滑りが大きなケガや工期遅れにつながるため、仮設足場や搬入路の“路面づくり”が重要です。
そこで、㈱カイタクの ハイパーCLT敷板(NETIS番号:TH-250021-A)。
雪が降る時期でも凍結しにくく、滑りにくい特性があり、冬の安全対策として非常に相性が良い敷板です。
ハイパーCLT敷板が冬に強い理由
滑りにくい=人にも車両にも安心
表面の特性により、雪の日でもグリップ感が出やすく、歩行・運搬・誘導などの動線が安定します。
「一歩目が怖い」「歩幅が小さくなる」――そんな冬特有の動きが減るだけでも、現場の安全性は大きく変わります。
こんな場所におすすめ
- 仮設道路(搬入路・ダンプ動線)
- 現場の出入口、ゲート周り
- 資材置場、作業ヤード
- 歩行者通路、誘導動線
- ぬかるみ+凍結が重なる場所(特に危険)
2月の大寒波対策は「路面」から。安全第一の現場へ
冬場の安全対策は、注意喚起だけでは限界があります。
滑らない環境をつくることが、結果的に一番強い対策になります。
ハイパーCLT敷板は(NETIS番号:TH-250021-A)、リース・販売どちらも対応可能です。
「雪の日に使える敷板を探している」「凍結対策を強化したい」
そんな現場は、ぜひ一度ご相談ください。